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スニーカーを少し明るく好印象

足元に明るい色を取り入れて若々しい大人の雰囲気


お洒落は足元から

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画像:picjumbo.com

家着でちょっとそこまで..でも、お洒落をしてお出かけするにしても、
靴が違うだけで、印象が全く違います

特に、スニーカーの色で元気な印象が出ますよ

ちょっと冒険

普段着はシンプルなものが多く、色も抑えめなものが多いのであれば、
足元のスニーカーなどに色を使ってみるのもイイです

赤、青、緑…などなど、いきなり原色は冒険し過ぎと思うなら
赤は赤でも、ワインレッドの用に濃い目の落ち着いた色であれば締まります

青は、紺色・ネイビーの靴や服って多いですから馴染みがあるかもしれませんね
それだと、あまり変わり映えしないかもしれません

他の色も同様に濃い目の色だと、雰囲気が締まりますし、何だか高級感がでます
いかにもっ!という感じも出ませんから、案外サラッと履くことが出来ます

レッド、オレンジ、パープル…濃い目の色だと何だか高級なイメージですね

コレだと思うカラーを、1色のものだと使いやすいです
色んな色が入るとゴチャゴチャして使いにくいです
そんな靴は、おしゃれ上級者さんに任せましょう(笑)

靴でぜんぜん違う

素材(スウェード、キャンバス、デニム…)でも違いますし、
色を替えるだけでも全然違います

少し値段が高くなりますが、スウェード素材であれば、
ワインレッドや、パープル(色は例えばです)の落ち着いた色で大人の雰囲気が出ます

30代〜50代、60代でもイケるのでは…と思います

60代といっても、見た目はどんどん若くなってきていますから、
明るい色を取り入れると、もっと若々しく元気になりますね

人それぞれだと思いますが、何か30代40代になると、
少しちゃんとしたものを好むようになりますね

特に、お客様と接する仕事をする方は、気にする事も多いでしょう
仕事でもプライベートでも

色んな式や、子どもの親として等で、他人と接することが多くなるので、
10代、20代とはちがう大人の雰囲気を求めてしまうのかもしれません

明るすぎる色だと、子供っぽくなってしまいますし
真っ黒だと少し重い印象ですからね。それがくたびれているとなると…

少し濃い目の、レッドやオレンジなどの色を靴に取り入れると明るく元気な印象が出ます
靴紐から靴底まで、ぜんぶ真っ白ってのも、意外と何にでも合うので使えますけどね

明るい色は、季節で取り入れるのもオススメ
春夏であれば、明るい色を取り入れるとイイです

特に、ファッションなんかに興味がなくても、
ちょっと色を変えてみるとか、やってみると雰囲気が変わります

服に明るい色よりも、足元に明るい色の方が、取り入れやすいです。
スニーカーなら原色のものでも、柄ものでも、意外と普通に履けるので、
気軽に自分の気に入ったもので、足元のお洒落を楽しんでみてください

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